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鼻水フェチのキモ過ぎるお客

花粉症

ある日、店長に、
「ゆみさん(私の源氏名)花粉症酷くて困ってましたよね?」
と突然聞かれました。
私は今年から急に花粉症になってしまい、マスクとメガネで完全シャットアウトして外出していました。
店長が私に花粉症の事を聞いてきたのは、どうやら鼻水フェチのお客さんから、
「花粉症で鼻水がひどい女の子がいたら是非紹介してくれ」
とリクエストがあったみたいです。
フェチ系のデリヘルを鹿児島で探すならデリプレイがとっても便利です。
お店を地域別とジャンル別に分けてあり貴方にピッタリのデリヘルが見つかります。
そうとうキモそうなお客だったのですがお金に困っている私に選択の余地はありません。
予約当日私はマスクもサングラスも無しの無謀な状態で薬も飲まずに出勤しました。
しかも晴天で花粉天国。
そのせいで涙と鼻水がもう止まりません。
そして指定されたホテルに到着し部屋に入るとお客が、
「ゆみちゃん、とっても楽しみにしていたよ」
と言いながら私の鼻から流れ出る鼻水を美味しそうにペロペロと舐め始めプレイ開始。
顔中を舐め回されテカテカ…(涙)
お客は舐めた鼻水を飲んでいるようで、舐めてはゴックンの繰り返し。
プレイの合間に、
客「花粉症対策は大変だよね。薬は何を飲んでるの?」
私「〇〇です。」
客「〇〇を飲む、鼻くそが凄くない?」
私「そ、そうですね…」

鼻くそ

そのお客が言うとおり、私が服用している薬は凄き効き目があります。
それは鼻水を固めてしまうという方法です。
その結果大量に大きな鼻くそが製造されてしまいます。
様々な薬を試した結果行きついたのがそれでした。
鼻くそ大量発生の副作用は有りますが仕方ありません。
すると、
客「来週また指名するから、今度は鼻くそも一緒に食べさせてよ」
その言葉にはドン引きしましたが、お金の為と了承…
その日がやって来ました。
私はそのお客に鼻くそをほじほじされ、更にそれを食べられながらプレイ。
絶頂したお客は大満足。
しかし、それ以降私は指名されなくなりました。
私以外の女の子の鼻水&鼻くそを味わっていたらしく、私のお店では彼が有名になっていました。
後にも先にもこんなフェチ男は最初で最後でした。
みなさんのところにもいつか現われるかもしれませんよ~