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初のSM体験で調教された

SM初体験

高級デリヘル店で働くこと半年、お客を気持ち良くするの立場の私が逆に調教されてしまいました。
お客は30代半ばぐらいの温厚で見た目紳士そうな人でした。
そのお客はとても大きなスーツケースを持っていました。
部屋に入ると、
お客「君はSMに興味はあるか?」
私「少し興味はありますが怖くてやったことはありません。」
お客「じゃあ、未知の体験で感じてみないか?」
この男性ゆっくりと落ち着いたトーンで引き込まれそうな喋り方なんです。
私「痛く無くて、体が赤くなったりとかがなければやってみたいですが。」
お客はニコッと微笑み、
お客「ではビギナーコースで行こうか」
と言ってケースをオープン。
全裸だった私の身体を見事な手つきで緊縛してしまったのです。
次はロウソクを取り出し、熱くない事を見せる為にまずは自分の腕に垂らしてから私に垂らしました。
それは低温ロウソクらしく火傷はしないそうです。
その温度が絶妙に気持ちいいんです!
ロウが垂らされる度に小さい声が出てしまい感じ始めてしまいました。
もしかして私マゾなの?と思いながら…
お客「どうだい、気持ちいいかい?」
私「は、はい」
お客「では、もっと垂らすよ」
赤いロウが私の胸を覆ったころ、
お客「アナルを弄ってもいいかな?」
私「はい、AFも大丈夫なので。」
お客「アナルファックとは全く別物の快感だよ。」
玩具を取り出し、
お客「アナルビーズだよ」
私のアナルにローションをぬり優しい手つきでなで拡張すると挿入。

癖になりそう

おしりを軽く叩きながら、
お客「では、これより産卵。」
アナルから引き出されると丸いコブが肛門に当たり、初めての快感に思わず、
私「あぅ、あ~!」
お客「どうだい、気持ちいいだろ?」
私「はぃ、とても…」
あまりの気持ち良さにアソコが熱くビショビショに濡れていました。
お客「浣腸無しだったから、ついちゃったなぁ」
みると私の汚物がアナルビーズに付着。
私「ダメ―!洗いますから!」
お客「身動き取れないのに?洗うのは後でいいよ。これからもっと気持ち良くさせてあげるから。」
もうそれ以降は彼にされるがまま。
その後彼には何度か指名してもらいそのたびにSMプレイで調教してもらいました。
後に知ったのですがこの人はけっこうSM業界では有名な調教師だったらしく、素人のデリヘル嬢で全国を調教行脚していたらしいです。
プライベートでも彼氏に同じプレイを試してもらったのですが、テクニックの問題なのか気持ちくありませんでした。
出来ればもう一度お願いしたいです。